フランスで冷凍庫の食品がおじゃんになった。
サイバー攻撃によって。
もはや 世界は ハッカーの
きまぐれによる遊び場と化している
(食べ物の直接被害を知り、実感て…)。
ハッカーらは
自分ら(っても、横のつながりホボなし)の享楽のために 流通は確保
おいしいもの たのしいものの享受のため
でも、いつでも 世界を潰せる
投獄されたってハッキングで どうとでもできる。
ただ、
これらがヒトである以上、なにか どこかに 限界がある。
AI台頭により
誰の意図も反映されない「破滅」は
いきなり 訪れるだろう。
容赦ない徹底 それに 人間が抗えるはずがない
ふとベッドわきに手を伸ばしたとき、
ピチャっと水音がしたとき、全ては終わっているのだ。
ふたつの実家のモノモノ
作業場の「産廃と再利用のはざまの モノモノ」
それらの正しい後始末をどうすべきか
オノレの終活うんぬん
それって(全部無駄だと放り投げはしないけど)
「気に病む」必要って ないかも。
いまのくらしを
粛々と でも たのしく すごす
いまこそ それが だいじ。
ゆぅ んごろ






